「辞めて責任を取るという責任の取り方は、
存在しないですね」
株式会社ソフトクリエイト
代表取締役社長兼COO、林 宗治さん
お父様が起業された会社に
20代で取締役として就任した
林さん。
取締役就任当初は、
息子であるという強いプレッシャーで、
「絶対失敗はできない。成果を残さなくてはいけない」
と、空回りしていたという林さん。
そんな経験を経て、33歳で社長に就任。
かつてのように
プレッシャーに苦しむことはないけれど、
親族経営とは、
辞めて責任を取ることができない
逃げ場のない責務を追うのだと
実感しているという。
林さんとの対談は、
社長Talkで、お聞きいただけます。
対談内容を文字でもご覧いただけます。
http://www.shachotalk.jp/talk/20080422



